情報公開の年

バシャールが「2026年は(隠されてきた)情報の公開の年」と言っていましたが、本当にそうだなあ、と感じざるを得ないニュースが毎日のように飛び込んできます。

米国ではUFOファイルが3回にわたって一般開示されました。

医療保険詐欺やホスピス詐欺も大規模摘発がありました。

そして、コロナ発生に関係する武漢の研究所にアメリカが資金を提供していた事実も開示されました。

今まで、こんな情報が表にでること、ありました?

バシャールは以前から「人に隠すような生き方をやめる時が来た。」と言っていました。

一部の人は誤解して、「今まで(こっそり)やってきたことを全部公表しないといけないのですか?」と質問しましたが、

答えはそうではなく、「たった今からそんな生き方をやめて、本当に自分らしく生き始めてください」でした。

今年も後半になりましたが、まだまだこの傾向は続きます。

本当に「自分らしい、って?」と思い出すことから、必要な人も多いでしょう。

自分軸とぴったり合う感覚、というのを大事にしていきましょう。