カテゴリー: マインドのお片付け

  • 大人の自立

    こんにちは!女性のナチュラルなリーダーシップを引き出すエネルギーヒーラー中村久美恵です。 

    あなたが思う「大人の自立」って、何ですか?
    どういう人を「自立しているなあ」って思いますか?

    20代の頃、知り合いを訪ねてパリへ行ったことがあります。
    当時わたしはイギリスに住んでいたので、日本に帰る前に寄っとこ♪くらいの、軽い気持ちだったんですよね。

    一緒にアンティークマーケットへ行ったり、美味しいクスクス料理のレストランへ連れて行ってもらったりして、初めての体験をたくさんしました。

    ある日、朝から晩までお世話になるのも悪いから、ちょっと一人ででかけてみることにしました。夕ご飯は一緒に食べよ!ということで、それまでお互い自由時間です。

    プラプラ町を歩いて、気になる店をのぞいて、疲れたらお茶して、特に目的なく過ごしていました。

    「そろそろ移動したほうがいいな~?」

    時計を見て、集合場所まで移動することにしました。

    着いてみると、まだ来ていないようです。じゃあ、動かずに待つか!と大きな石のモニュメントの下に腰掛けました。周りには3~4人、同じように座っている人たちがいて、みな待ち合わせしているようです。

    「どんな服で来るかな~?」キョロ、キョロ。
    「あ、日本人目立つから、すぐわかるか!」^^;

    なんとな~く周りの人を観察していると、突然、

    「Veux vous fumez?」(吸いますか?)

    と隣の美しい女性から話しかけられ、タバコを差し出されました。
    驚いて、ノン、メルシーと答えると、彼女はそのまま自分のタバコに火をつけました。

    ・・・
    ・・・
    ・・・何でもないふうを装っていた私ですが、内心、心臓がバクバクしていました。

    彼女は自分が吸いたいので、「とりあえずエチケットとして隣の人に聞いてみただけ」なのですが、20歳そこそこの私にとって、他人が何かをするときに自分の意向を尋ねてくる、ということは皆無だったからです。

    この出来事が私にとって衝撃的だったのは、私にも選択肢がある、と気づかせてくれたこと。彼女はわたしに「あなたはどうしたいですか?」と聞いてくれたんですよね。

    この出来事の20年後にBBSHで4年間過ごすのですが、ここの先生たちもまた「あなたはどうしたいですか?」と私の選択肢を最大限に尊重してくれました。

    この質問は、私の弱かった自分軸を鍛えてくれたんですよね。自分で選ぶ、ということは「わたしは誰で、どういう価値観を持っているのか?」と関係します。

    周りにどう思われるかな?
    ~と思われたらどうしよう。
    目立ちたくないな。
    無難に~を選んでおこう。

    これらは「他人軸からの選択」で、本当の自分がどうしたいのかを無視した選択の例です。BBSHでの4年間は、

    「いま、ここで私が自分の内面としっくり来る、心が納得する選択は何か?」

    という選び方を学ぶことができました。これは、考えて選ぶのではなく感じ抜いて選ぶという、結果に対して全責任を負う大人だからこそできる選択です。ああいう環境に身をおけて、本当に感謝です。

    あなたの心は自立していますか?
    あなたはどんな価値観を持っていますか?
    ないように見えるところに、「あなたにとって」どんな選択肢がありますか?

    もし、この記事がお役に立ちそうなお友達がいたら、ぜひ教えてあげてくださいね。
    皆んなで広げよう、飛び立つ勇気♡

  • 付き合う人達をどうやって選びますか?

    こんにちは!女性のナチュラルなリーダーシップを引き出すエネルギーヒーラー中村久美恵です。

    最近、久々に大笑いした動画があります。もう、泣いた泣いた(笑)
    丸山礼さん、ほんとのOLさんかと思うくらいです(*´∀`)/

    特に大企業にお勤めの女性なら、同じ年に大勢同期さんがいるでしょうから、動画のように相手の名前がなかなか思い出せないことってありますよね。この動画が面白いのは、
    「あ~、これ、ある、あるわー!」\(^o^)/
    って思っちゃう場面が何度も登場するところじゃないかな?

    私にとっては「ああ、こういうノリの人がいる世界にいたことがあったなあ~」というのが今の気持ち。だから、かなり離れた距離からこういう状況をみて(俯瞰(ふかん)して)面白がってる、って感じでした。

    でも、ふと、思ったんです。

    もし、私が水戸部さんと同じ部署で働いていたら、友達としてお付き合いしているかな?
    ランチを一緒に食べたり、会社帰りにお茶行ったりするかな?
    あなたならどうですか?お付き合いしますか?

    私はね、「しないなぁ~~」って思ったんですよね。
    あ、丸山礼さんとは全く関係ないですよ?こういう感じの女性と、って意味です。
    どうしてでしょう?

    ・・・
    ・・・
    ・・・

    それは、私の中で「この人は何か信用できない」という確固たる気持ちがあるからです。こんなこと言うと、「ヒーラーが他人をジャッジメント(良い悪いを決めること)していいのか?」って思う人もいるかもしれません。答えは「はい」です。

    ヒーラーも人間なので、というか、ヒーラーは職業で、その前に人間なので、当然、人の好き嫌いはあります。これはセラピストさんも市役所の人も薬局の人もスーパーのレジさんも、同じでしょう。

    確かに、社会人になった子どもが会社を休むからと母親が電話連絡してくるのは怖いですが(笑)一番気になるのはこのOLさんが被っているマスク

    おわかりですか?

    裏表がある、陰口を言う、嘘をつく、自慢する。これらを日常、普通にしています。これらは(この動画の場合)本音を隠すために行われる行為ですね。

    個人的には、これらはいつも信用できない基本ポイント。だから、信用できない人と友達にはなりたくない、って思っちゃうんですね。

    じゃあ、他に友達になれそうな人がいなかったら?上司と先輩ばかりなら?
    あなたなら、どうしますか?

    他にいないなら、とりあえず、友達になっておきますか?
    友達ゼロより、マシ?
    友達いないと暗いヤツとか思われそう?
    ちょっとくらい嫌いでも、友達になるのが社会人?
    というか、むしろ選択肢はなくて、誰とでも仲良くすべき?

    私の答えはNOです。

    あなたにはあなたの価値観があっていいし、それを大事にしていい。
    他人が何と思うかはあなたにはコントロールできないし、何と思おうと相手の自由です。だから、あなたはあなたの信条に自由であって良いんです。

    相手を信用できるかどうか、というのはあなたの基準で判断するもの。
    あなたの基準で、

    • 相手と一緒にいて、心地よい
    • 相手と一緒に過ごす時間は、リラックスできる
    • 自分の考え、意見を尊重してくれる
    • 自分の話をきちんと聴いてくれる

    を満たしてくれる人だなあ、と感じたら、ぜひ相手を大事にしてあげてください。
    相手が信頼できる人だということは、あなたも同じだということです^^

    人は自分のことにはなかなか気づかないので、無意識が他人を通して自分に反映される、他人の態度から教えてもらえるようになっています。だから、相手があなたを信頼してくれる、ということはあなたが相手を信頼しているからです^^

    あなたの周りに心から信頼できる人はいますか?
    一人もいないのなら、あなたは自分を信頼していないはず。
    まずは自分を信じるところからスタートです。

    そして、何よりも、あなたは誰かにとって信頼できる人ですか?

    もし、この記事がお役に立ちそうなお友達がいたら、ぜひ教えてあげてくださいね。皆んなで広げよう、飛び立つ勇気♡

  • 体型は夢を邪魔するのか?!

    こんにちは!女性のナチュラルなリーダーシップを引き出すエネルギーヒーラー中村久美恵です。

    あなたがかなえたい夢(職業)は、体型に関係がありますか?
    フライトアテンダントは多分ありますかね?
    お相撲さんもありますね!^^
    モデルは数年前から、ダイバーシティにフォーカスされています。
    俳優はなさそうですね。

    では、ダンサーはどうでしょうか?

    アマンダは今18歳。お姉さんたちのダンスレッスンを見ていたアマンダが、リズムを取っているのに気づいた母親が、ダンスを習わせはじめました。アマンダは身体の動きが音楽とセットになると、2~3回で振り付けを覚えられるのだそうです。だから5曲分の振り付けを覚えるとか楽勝。ジャニーズもビックリじゃないですか?!@@;

    でも、10歳のころに辛いことを経験します。尊敬していたダンスの講師から「君はこれからボクが教えていきたいダンスチームには合わない。その体型じゃムリなんだ。」と言われてしまいます。><;

    大人でも、目の前の尊敬する人から自分を全否定されたら、こんなショックなこと、ありませんよね。子どもだった彼女は自分という存在を否定されて落ち込んでしまい、もうダンスはやめようと思ったそうです。ところが、しばらくして、ふと、こう思います。

    「あの先生が私にダンスする資格がないなんて、決める権利があるの?!」

    ええ、ありません、ありませんとも(;_;)
    すばらしい自分軸からの気付き!!

    お母さんの励ましもあって、彼女はふたたびダンスに取り組み始めます。そして、有名なダンスマガジンの表紙にもなりました。数年前まであこがれていた雑誌の表紙に、自分が選ばれるとは・・・@@;

    それでも、SNSではヒドいコメントを書いてくる人もいるし、「お前はマックばっかり食ってんじゃねーよ!」とか言う人もいるそうです。

    あなたならどうします?


    他人からの批判、怖いですよね?だから、やらないでおこう、って思っていること、たくさんありませんか?ヒーラーにもあるんですよ、お客様に~と思われたらどうしよう、とかね。(これは他人軸になってます)

    アマンダは冗談で切り返します。ユーモアのセンスで、他人を攻撃することなく、サラリとかわします。「他人から攻撃されると誰だって嫌な気分になる。それをするのは、私じゃない」そう、はっきり言う彼女。自分が何者かをしっかりわかっていますね。素敵です。

    実は彼女、すごく健康に気を使っています。ヘルシーな食事と毎日のダンスレッスンを欠かしません。それでも、体型は太ったまま。ある時、彼女は自分を否定するのはやめよう、と思ったそうです。どんなにヘルシーな生活を送っても、体型が変わらないなら、それが私。なら、これでいいじゃない!^^

    大事ですよね、自分にできる限りのことをやって、あとは天に任せる。そして、好きなことを極める。

    そんな彼女をインスタで見つけたマリー・フォーリオ。自身もダンス好きとあって、彼女にインタビューをオファーしました。それがこちらの動画↓

    最後にアマンダから振り付けを教えてもらって、ウッキウキなマリー。二人で楽しそうに踊っています。

    私はBBSHという学校が「国籍も、性別も、年齢も関係なく生徒を受け入れる」というおおらかな環境だったおかげで、4年間学ぶことができました。講師陣も「あなたじゃムリよ」とか「あなたのやり方じゃ駄目ね」なんて言う人はゼロでした。試験は生徒を落とすためではなく、最後の一人まで合格させるために行う学校でした。

    もし、あなたの体型があなたの夢の現実化を阻んでいるのなら、違う場所(環境)に行くようにと宇宙が導いているのかもしれません。アマンダは否定されることが必要でした。なぜなら、人間は否定されたり、つらいことを経験することで、「自分が本当に欲しいもの、やりたいことは何なのか?」を感じ、考え抜くからです。

    やっぱり、ダンスが好き!

    そう思った彼女は、当時の講師から離れることで、素晴らしい成功を手にしました。あなたも同じかもしれませんよ^^

    もし、この記事がお役に立ちそうなお友達がいたら、ぜひ教えてあげてくださいね。皆んなで広げよう、飛び立つ勇気♡

    追伸:モデルの体型も、ダイバーシティ🌟

  • 今はわからなくても

    こんにちは!女性のナチュラルなリーダーシップを引き出すエネルギーヒーラー中村久美恵です。 

    今日はまず、こちらをどうぞ!^^

    いやいや、びっくり@@;
    スウェーデンにお住まいのプレアデス人みたいなこの女性、jonna jintonさん。
    彼女のセルフリーダーシップに心打たれました。

    2010年までは町に住んで勉強していたそうですが、すべて手放して北の方へ引っ越したそうです。
    決めた理由は「もっと自然の中に、静けさの中にいたい」という強い願いだったそうです。内なる自分の声に、ちゃんと耳を傾けて、否定したり、無視したりしなかったんですね。

    ふつう、この時点で自分の願いに「従える」人はなかなかいないのではないでしょうか?

    馴染みのない土地はいや。
    一人なんて怖いな。
    シゴトがないし。
    食べていけないわ。

    こういう考えがすぐ出てきて、心の底からの願いであっても「拒否」しますよね。
    だからね、従った彼女がすごいな!って感心してるんです。
    勇気がある、というよりも感じとしては「従わざるを得ないくらいの強い願望」だったのでしょうね。

    当時の彼女は、シゴトなし、家なし、お金なし、彼氏なし、人脈なし。
    持っていた情熱に近い夢、それは、

    「この素晴らしい自然の中に居続けられるように、何とか収入を得る道を探すこと」

    でした。何をしたいのかもわからないのに、ですよ?@@;

    これって「私の天職は何?」と同じですよね。何が天職かわからないけど、とにかく、気になること、好きなことやってみようと行動するか、頭だけで考えて終わるか、の違いです。

    最初の冬はお金の心配がいつもあって、ボロボロの家を自分でセメント塗ったり、修理しながら何とか暖かさを保てるように頑張っていたそうです。

    今は銀のアクセサリー職人の夫がいて、犬がいて、猫が2匹いて、牛もいて、お金にも困っていないし、大好きなアートの仕事をしています。描いた絵はシンガポールの現地法人に売れ、百万人の前で歌を歌ったりもしています。

    ええ、どうやって?

    って思いませんか、特にアーティストの方?

    私たちの多くは、やってみるまでわからないことを、やる前から「ムリだよね」「できないよね」「お金にはならないよね」「芸術で食べるなんて」という先入観を稼働させることで、コンフォートゾーン(安全・安心)にとどまりますよね。

    だから、変化は何も起きません。
    やらないから、何も変わりません。

    私が会社員をやめた理由は、事務のシゴトよりも「代替医療をもっと知りたい、学びたい!」という願いが強くなったからです。不思議なもので、そう思い始めると、会社の中でも組織編成が始まったり、新しい転職組が入ってきたりして、ますますその環境から去りたいと感じるようになりました。

    「ああ、私はここでやりたいことはもうないなあ。」

    その会社で、というよりも、そういった環境で、というほうが正しい感覚です。都会の高層ビルの中、蛍光灯のオフィスで働くよりも、緑が多い広いスペース、優しい電球の明かり、静かなエネルギーが恋しくなったのです。

    宇宙は私たちが人生の次のステップへと動きやすいように、そしてその方向で合っているよ、と教えてくれるために、環境を変えてくれます。

    動画のjonna jintonさんは、「静けさ、自然」を求めて行動したので、遺伝子が変わり、無意識が目的達成のために働き始めました。

    何をしたいのかわからなかった場所から、「ああ、私は動画を撮ったり、写真を撮ったり、絵を描いたり、書いたりするのが好きなんだ」と気づく場所へ来たのです。

    どうやってかはわからなくても。
    何から始めればよいのかわからなくても。
    あなたがやり始める価値はあります。

    もし、この記事がお役に立ちそうなお友達がいたら、ぜひ教えてあげてくださいね。
    皆んなで広げよう、飛び立つ勇気♡

  • 私って?どんな人?が及ぼす影響

    【お知らせ・無料PDF7日間ワーク、子ども用ができました!】

    私って、どう思われてるのかな?xxしないと、仲間はずれになっちゃうかも、イヤだな。もしあなたが、そんな心配をしているお子さんのお父さん、お母さんなら、2日目と4日目のワークをお子さんと一緒にやってみてください。自分軸で変えられる悩みと他人軸だから自分では変えようがない悩みを「区別」することができるようになって、自分で解決できることを選べるようになります。ダウンロードはこちらから!

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    こんにちは!女性のナチュラルなリーダーシップを引き出すエネルギーヒーラー中村久美恵です。 

    今日はね、ポッドキャストでも話してますけど、「私って、誰?どんな人?」についてお話したいと思います。

    深いんですよね~、この質問、実は。
    でも、本当にあなたのいろんな面に影響を及ぼしてる、ってことを知ってもらいたいなあ、と思いまして。

    あなたは何者か?

    この質問は日本語ならではの「何者?」っていう単語が難しく感じる理由なのかな?とも思いますが、「あなたは誰ですか?」に変えてみても、「はい?」・_・? って思いませんか?

    私は最初にこの質問を聞いたときに、「どういう意味で聞いてるの?」と思いました。
    家族構成的に?それなら、娘として、とか?
    社会的に?それなら、会社員として、大人として、とか?

    でも、これは人間として、スピリット(エネルギー)として、っていう高い視線からの質問だったんだ、と後から気づきました。

    とはいえ・・・^^;

    いきなり、スピリット、エネルギーとして、とかはハードル高いなあ、言う時に実感できないとなあ、どうせなら自信もって「わたしは●●です」って言えたらなあ、って思ってました。

    じゃあ、人として、なら?

    こっちのほうがまだ良さそう。人間として、ならいろいろ気づける部分が多いですよね?
    例えば、

    • 私は何が好きで、嫌いで
    • 私は何に価値を感じて、感じなくて
    • 私は何を大切にしていて、特に気にしていなくて
    • 私のゆずれないことは何で、気にしないことは何

    とかの質問に答えていくと、自分という人間がふんわり見えてくると思います。もちろん、私たちには色んな面があるので、ひとくくりには出来ないし、状況で変わるし、成長すればまた変わります。

    それでも、変わらずに持ち続ける価値観、ってありませんか?

    私ならやっぱり、動物と自然が好き。これはどちらも守っていきたい、って思います。でも、アフリカに行って密猟を取り締まるとか、スーパーの袋を食べたウミガメを助けに行くとかは今出来ないから、お庭にハーブや野菜を植えたり、季節ごとに花を植えたり、木の剪定(せんてい)をしたりしています。身近な場所で、毎日の中で、自分の価値観を大切にすることを行動にうつしているわけです。

    ここに、一貫性が生まれます。何を大切にしていて、何に価値観を感じる人間なのかがわかりますよね。

    好きならGOにゃ!

    • 私は何が好きで、嫌いで
    • 私は何に価値を感じて、感じなくて
    • 私は何を大切にしていて、特に気にしていなくて
    • 私のゆずれないことは何で、気にしないことは何

    これらを即答できるくらいに自覚できることは何ですか?

    なぜ、これらがあなたの人生に影響しているかと言うと、あなたが毎日6万回ずつ思考するとしたら、これらを自覚していることで多くの決断、優先事項のつけかたが、ものすごく楽になるからです。人生がシンプルになって、楽しいことが増えてきます。

    🌟即決できるし、迷いしません。
    🌟目の前のことに自信をもって取り組めます。
    🌟結果どうなるかも想像しますが、それに翻弄(ほんろう)されることもありません。
    🌟自分軸がしっかりします。別の言葉でいうと「アラインメント」(自分の中で一本すじが通った状態)でしょうか。

    あなたが今までずっと好きだったもの、こと、は何ですか?
    もしかして、忘れてしまっていたり、気づいていなかったり、自覚していなかったりするかもしれません。

    いくつになっても、好きなこと、もの、大事なもの、こと。
    それを大事にしている自分が本当の自分らしい、って感じることは何ですか?

    もし、この記事がお役に立ちそうなお友達がいたら、ぜひ教えてあげてくださいね。
    皆んなで広げよう、飛び立つ勇気♡