あなたは知らない人と初めて会ったとき、
どうしますか?
初めまして、と挨拶しますか?
それとも、知らんぷりしますか?
それは、相手の国籍によりますか?
それは、相手の性別によりますか?
それは、相手の見た目によりますか?
それは、周囲の人たちの態度によりますか?
それは、あなたがいる場所によりますか?
もし、地球人以外の人が
あなたに丁寧にあいさつしてくれたら、
あなたは、どうしますか?

あなたは知らない人と初めて会ったとき、
どうしますか?
初めまして、と挨拶しますか?
それとも、知らんぷりしますか?
それは、相手の国籍によりますか?
それは、相手の性別によりますか?
それは、相手の見た目によりますか?
それは、周囲の人たちの態度によりますか?
それは、あなたがいる場所によりますか?
もし、地球人以外の人が
あなたに丁寧にあいさつしてくれたら、
あなたは、どうしますか?
今までと正反対のキャリアが始まるときがあります。
それまでは今の仕事ひとすじ!と思っていても
何かが起こったり、経験したりしたことで
それまでとは正反対の方向へ行き始めたりします。
以前の自分なら、興味がなかったようなこと。
以前の自分なら、価値を見出せなかったようなこと。
以前の自分なら、やるとは思ってもみなかったこと。
そんなことが、なぜか、周りから依頼がきたり、
自分でも「ちょっとやってみようかな」なんて思ったり。
少しずつ、あなたの周りに変化が起き始めます。
既に、あなたは「以前の」あなたではなくなっています。
周りの変化はそれを知らせるために起こっています。
だから、安心して、新しい波に飛び込んでください。
人生の新しい一章が始まります。

多くの人が「自分らしい、って何だろう?」と迷っていた時代から、
「人の目は気にせず、良い人もやめて、自分らしく生きる」という人が増えてきました。自分に正直な人たち、というのでしょうか。
2020年から5年間かけて、「針の目」を通り抜けた人たちが、目ざめてきました。
いよいよ今年は「情報開示の年」、来年から始まるファーストコンタクトに向けた、準備の年です。
未知の世界に心を開いて、
知らない世界を好奇心でのぞきこみ、
新しい宇宙的な生き方をする。
そんな人を応援したいなと思います💕
新しい年が始まって、
今までとは違う1年になりそう、
と思っています。
あらゆる常識がくつがえされ、
あれもあり、これもあり、と
自分の許容範囲が広がっていくのが
わかります。
たとえ、自分が納得できないことがあっても
「ありと言えば、あり。」
と否定、非難、批判から遠ざかることを
選んでいます。
自分の思い通りにいかない人生なら、
宇宙に任せてみることを学ぶチャンス。
ただ、ただ流れに乗ってみる。
好き、嫌い、を超えた場所から
今いる場所を見つめてみる。
ただ、いまの自分にできることを
工夫しながらやってみる。
冷静に、好奇心をもって観察して、
創造的にやってみる。
そんなことを毎日積み重ねていくことで、
ふと、振り返ると、
信じられないほど臨機応変に
動いている自分に気づくはず。
計画のない世界で
ただ今の状況を見定めながら
自分らしく進むこと。
それって、十分、人生成功しているのでは?
って思うのです。
9月に大人の女性向け絵本をアマゾンから出版しました。
タイトルは「丘の上の小さな病院」です。

むかしむかし、私が瞑想の中で見た、
まるで映画のような不思議なお話。
内容は、ある悩める女性が
不思議な病院で
不思議な出会いを経験しながら
自分の本音を認める、さらに
他人にシェアする勇気を出す、
想像以上に良いものを受け取る、
という体験をするお話。
当時、「本当にあったら素敵だなあ」
と思って、瞑想の内容をあわてて
メモに書いたのでした。

現在、第2弾と第3弾の絵本も出版準備中です。
出版できたら、改めて
お知らせしますね。