
多くの人が「自分らしい、って何だろう?」と迷っていた時代から、
「人の目は気にせず、良い人もやめて、自分らしく生きる」という人が増えてきました。自分に正直な人たち、というのでしょうか。
2020年から5年間かけて、「針の目」を通り抜けた人たちが、目ざめてきました。
いよいよ今年は「情報開示の年」、来年から始まるファーストコンタクトに向けた、準備の年です。
未知の世界に心を開いて、
知らない世界を好奇心でのぞきこみ、
新しい宇宙的な生き方をする。
そんな人を応援したいなと思います💕


多くの人が「自分らしい、って何だろう?」と迷っていた時代から、
「人の目は気にせず、良い人もやめて、自分らしく生きる」という人が増えてきました。自分に正直な人たち、というのでしょうか。
2020年から5年間かけて、「針の目」を通り抜けた人たちが、目ざめてきました。
いよいよ今年は「情報開示の年」、来年から始まるファーストコンタクトに向けた、準備の年です。
未知の世界に心を開いて、
知らない世界を好奇心でのぞきこみ、
新しい宇宙的な生き方をする。
そんな人を応援したいなと思います💕
新しい年が始まって、
今までとは違う1年になりそう、
と思っています。
あらゆる常識がくつがえされ、
あれもあり、これもあり、と
自分の許容範囲が広がっていくのが
わかります。
たとえ、自分が納得できないことがあっても
「ありと言えば、あり。」
と否定、非難、批判から遠ざかることを
選んでいます。
自分の思い通りにいかない人生なら、
宇宙に任せてみることを学ぶチャンス。
ただ、ただ流れに乗ってみる。
好き、嫌い、を超えた場所から
今いる場所を見つめてみる。
ただ、いまの自分にできることを
工夫しながらやってみる。
冷静に、好奇心をもって観察して、
創造的にやってみる。
そんなことを毎日積み重ねていくことで、
ふと、振り返ると、
信じられないほど臨機応変に
動いている自分に気づくはず。
計画のない世界で
ただ今の状況を見定めながら
自分らしく進むこと。
それって、十分、人生成功しているのでは?
って思うのです。
9月に大人の女性向け絵本をアマゾンから出版しました。
タイトルは「丘の上の小さな病院」です。

むかしむかし、私が瞑想の中で見た、
まるで映画のような不思議なお話。
内容は、ある悩める女性が
不思議な病院で
不思議な出会いを経験しながら
自分の本音を認める、さらに
他人にシェアする勇気を出す、
想像以上に良いものを受け取る、
という体験をするお話。
当時、「本当にあったら素敵だなあ」
と思って、瞑想の内容をあわてて
メモに書いたのでした。

現在、第2弾と第3弾の絵本も出版準備中です。
出版できたら、改めて
お知らせしますね。
来年に向けての質問なんて、
12月でもよさそうなものですが
年末は遊びたいじゃないですか?笑
なので、忙しくなる前に
落ち着いて自分に質問するんです。
ご参考になりそうな5つの質問を
以下にシェアしますね。
例えば、あなたが優しい人で
自分より他人を優先してしまう場合には
3は「他人」という答えになって
4は「自分」という答えになるかも
しれませんね。
なぜ他人を優先してしまうのか、
自分の中にある信念を見つけ出して
古い制限から自由になりましょう。
あなたが怖いことは何ですか?
試験に失敗すること?
人に笑われること?
病気になること?
あるいは病気が治らないこと?
転職すること?
起業すること?
家賃を払えないこと?
家族を、ペットを失うこと?
・・・あなたが今、一番認めたくないことは?
ちょっと考えてみてください。
認めないために、どんな努力をしていますか?
すごく忙しく過ごしていますか?見なくていいように。
問題はないかのように過ごしていますか?変化しなくていいように。
焦っていますか?余裕を消して、本音を感じずに済むように。
じゃあ、もし、認めてしまったら、どうなりそうですか…?
泣いてしまいそうですか?
泣いてしまう自分を許せますか?
それとも、泣く自分はダメですか?
自分の見たくない一部である自分。
少しだけなら、受け入れてあげられそうですか?
少しなら、認めてあげられそうですか?
少しでもいいんですよ。
少しを続ければ、全部になります。
怖いが、終わるんです。
それはあなたが次の段階にシフトしていくことを意味しています。